Winter Pflanzschale 冬の寄せ植え

今回はテラコッタを使った冬の寄せ植えを作りました デコレーションにツリーの作り方を学んでいただきました 憧れお隣のリーフガーデンもだんだん整ってまいりました。 来月からはいよいよカフェでのワークショップになります 綺麗に、散らかさずに作業できるようご協力ください      

ステージ3 アシンメトリー シュトラウス

今回は左右非対称の花束です バランスをとるための花選びが重要です。 またシンメトリー、アシンメトリーの概念をしっかり理解している必要があります。 あまり日本では見かけないデザインですが、とても素敵な作品ができるので しっかり学びましょう

秋のハロウィンデコレーション

今回は、ガーランドを棒状にした新しいテクニックです。 地味に見逃してしまいそうですが、これは画期的に新しいアイデアなのです! 棒状にするとアレンジや寄せ植えに刺したり、縦方向のデコレーションにすることができるのです それから先生からのお願いです。 教室の後は、各自綺麗に掃いて、周りを清掃片付けお願いいたします 教室が終わった後、先生が一人寂しく片付けに追われております  

Raum dekoration 空間装飾

今回のステージ3は前回に引き続き、空間装飾で今回は施行になりました。 それぞれの必要な素材を持ち寄り、完成させました。 Mさんはリースをかける台を制作し、リースを作って空間をくぎるように制作しました。 伸ばせば長くなるイーゼルスタイルの土台です。 Sさんは吊り下げるタイプのデコレーションを施工。 テクニックも簡単で見た目もステキでした! 簡単に施工可能なところも魅力出来です。 空間デコレーションでは、無駄なものを省いて最大限の効果を出すことが必要です。

Blooms 作品 Bambooに挑戦

今回はドイツのフローリスト雑誌 Blooms から 竹を使ったパラレル・交差の作品に挑戦していただきました 竹を切る際の工夫・竹を使ってオアシスに変わるもう一つの選択(Alternative Steckhilfe) と言われるテクニックを体験していただきました。 と言いつつ、オアシス使っちゃってましたけど・・・

Klaus Wagener の作品制作

今回の作品はドイツのBloom’sと言う雑誌でデザイナーをしている、 クラウス・ヴァーゲナーさんの作品を制作しました。 Lavaマットを使っていましたが、手に入りやすいコルクを使い、 炭の代わりにバークを、ブラックグラスの代わりに、ミスカンサスのドライを・・ と言う感じで変えてみました。 それぞれオリジナルなベースを作り上げ、言われた通りEnjoy!できました!