Paula Pryke Loose mixed Bouquet . を作ってみた

今回はイギリス人のポーラ・プライクさんの作品に挑戦しました。 お花選びがボリューム・作りやすさ選びになります。 また花だけでなく、グリーンも必要になってきます。 ふんわりしたブーケは、花の頭で揃えるわけではないので 組む際に、グリーンが結構いります。 それをどんな感じのものを用意しているかで、作りやすさ、 ひいては出来上がりのきれいさにも影響が出ます。 しっかりした準備をすると、出来上がりもキレイです

Klaus Wagener の作品制作

今回の作品はドイツのBloom’sと言う雑誌でデザイナーをしている、 クラウス・ヴァーゲナーさんの作品を制作しました。 Lavaマットを使っていましたが、手に入りやすいコルクを使い、 炭の代わりにバークを、ブラックグラスの代わりに、ミスカンサスのドライを・・ と言う感じで変えてみました。 それぞれオリジナルなベースを作り上げ、言われた通りEnjoy!できました!

ステージ3 色彩学とBOXアレンジ

今回のステージ3は 色彩学でイッテンの色相環を色付けしていただき、 自分の選んだコントラストでBOXアレンジを制作していただきました。 色の3原色 赤・青・黄色 だけから作る色相環。 色はどんな色が混ざるとどんな色になるのかを知ることで、 色合わせが上手になってきます。

BOXアレンジメント ニコライバーグマン風

ボックスにお花を敷き詰めるアレンジメント。 色合わせがメインで、丸くて小さな花を選んでいただければほぼ失敗無し。 ステキに仕上がりました! たくさん集めて画像を撮ると、さらにきれいでした!

春の花束 Strauss in Fruehling

ドイツシュトラウス 春の花束です